2015年9月26日

Windows10 Iot Coreでアプリを開発する場合Visual Studioから配置をして起動、リモートデバッグといった手順がかなり簡単にできるようになっています。 しかもWindows10 IoTはデフォルトでリッチなチュートリアル画面などが用意されてはいますが、通常のWindows10のようなスタートメニューなどは 用意されておらず、どうやって配置済みアプリを起動したらいいかなどかなりわかりにくい作りになっています。 しかも通常のデスクトップが使えないためにスタートアップ設定のやり方などどうしたらいいかわからない問題があります。 ということでOSがブートしたタイミングで任意のアプリが起動するようにする手順です。

CATEGORIES