, 2014年5月4日

前の記事で画像を効率良く扱う「CSSスプライト」というテクニックを紹介しました。アレは確かに便利なのですが、「スプライト画像作るのめんどくない?」という問題があります。 調べた所、CSSフレームワークである「Compass」でスプライト画像が簡単に作れるそうなので、試してみました。

普段, サーバサイドのネタが多いのでたまにはクライアントサイドのネタです. 以前は, .NETでHTTPクライアントを作るとなると文字列を連結したりやたらに面倒な処理が必要でしたが, WebClientクラスが正式にリリースされてから, 随分改善されました. .NETのWebClientは, POST GET PUT などHTTP動詞をそのままつけて PostAsync などのメソッドで実装されているので, 非常に扱いやすくなっています.

2014年2月から、はじめたブログもこの記事でようやく100本目となりました。拍手! これを機に少し振り返り、アクセスログとか見てみたいと思います。

CATEGORIES