2015年12月14日

これはAzure Advent Calendarの15日目です。 IoT Hubで実際にデバイスを繋いでいろいろやってみたことを簡単にまとめます。 今回は、Raspberry Piを使う上で大多数の人が使うであろうRaspbianの環境でNode.jsを使ってみます。

Azure IoT Hubですが、新ポータルから管理できる内容といえば、接続キーや今現在ユニットに対してどれくらいデバイスが接続されているかとか程度で何が繋がっているかとかデバイスを接続するといったことをするには毎度プログラムを書いて実行しなければいけませんが、それを楽にするツールがあるのでご紹介です。

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