, 2014年4月18日

最近の流行はレスポンシブデザインですよね。これは、CSSで解像度別にデザインを変更する手法ですが、PCとモバイルでガラッと見た目を変えてしまうような構成だとファイルを分けてしまったほうが楽な場合も多いと思います。しかし、アドレスは変えたくない。そんなわがままを聞いてくれる便利な仕様がありました。

MicrosoftのPaaS、Microsoft Azure WebSitesは非常に便利ですが、Service Busなどを用いてスケールアウトする場合はMicrosoft Azure Cloud Serviceを利用する必要があります。 Cloud Serviceでデプロイする際にDB周りでつまずいてしまったので備忘録もかねて記事にします。

2014年4月6日

ASP.NETでSessionを利用するとデフォルトではSessionIDが毎アクセスごと作り直されます。 今回は、これをブラウザを終了するまで同じSessionIDを利用するように変更します。

CATEGORIES